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日記目次

マイク関係
KTELマイクセットの選び方
マイクセットの選び方

マイクセットの選び方 フルフェイス

マイクセットの選び方 ワンタッチタイプ

シューベルト C2、J1取り付け例

NEOTEC ネオテック取り付け例

KTMスーパータッチJrシリーズ

SkySports用マイクセット取り付け例

ミキシングアンプ、タンデムアンプ関係
KT019ミキシングアンプ詳細
KT021生産終了のお知らせ

GL1800関係
KT019GL取り付け資料

新製品 GL1800用FTM-10Sケーブル
GL1800タンデムおすすめセット
NEW GL1800対応状況
KT019GL取り付け補足
KT019GL 詳細情報
KT-BMD01GLコード

Bluetooth関係
CB1300SB('07) Bluetoothシステム
KT-BMD02-032 操作方法

KT-BMD-DIY 無線接続例

KT-BMD02シリーズ発売開始です。

新製品情報!
新製品ロードテスト KT-BMD02-032のテスト
生産終了のお知らせ
携帯電話との接続の仕方
FTM-10Sとの接続
KT-BMD01について
VX-8Dとの接続

FTM-10SとZUMO660の接続

FT-60での不具合
ギャラクシーSでの接続
KT-BMD01の不具合について

ユピテル ATLAS MCN43siとの接続

Bear Lizardタンデムレスバージョン、KT-BMD01Bについて
VX-8/VX-8DでKT-BMD01を使用する場合

バイク取り付け例
HONDA CB1300SB 
BMW K1600GTL 
YAMAHA V-MAX 
BMW F800GS

携帯電話、スマートフォン関係 
KT113iスマートフォン対応状況
iPhone用コードセット

生産終了のお知らせ

下記の製品が生産終了になります。

部品メーカー廃業に伴い、今後生産が継続出来ないため販売を終了させていただきました。なお、修理等のパーツストックは確保しておりますので、2011年1月末日までは修理受付をいたします、以後の修理は終了させていただききます。
KT021(DF808型)タンデムアンプ
KT020(DF707型)タンデムアンプ
KT020Mタンデムアンプ
・KT015 は受注生産に切替えます。
・KT033 アンテナ基台(コード付)
KT034 アンテナ基台(コード無)
・KT035 三角基台(プレート部無)

ベア・リザード シリーズ KT-BSH02本体/KT-BMD01本体/KT-BSH02B本体/KT-BMD01B本体の生産を2011年11月30日をもって終了いたします。

詳しくは pdf をご覧ください。

ベア・リザード シリーズ一部生産終了のお知らせ

ご愛用者 各位

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
日頃より、弊社製品をご愛用いただき誠に有難うございます。
さて、弊社で20099月より製造販売をさせていただいております、弊社Bluetooth製品“ベア・リザード シリーズ”につきましてご案内申し上げます。
今年の災害において各種構成部品の調達が困難な状況となりました。弊社としましては適宜、代替部品を検討し、継続するように努めて参りましたが、満足の出来る数量の確保が困難な状況となり、誠に勝手ながら今般、生産を終了やむなきにいたりました。
ユーザー様におかれましては何かとご迷惑をおかけするかと存じますが、ご理解のうえ、どうぞご了承いただきますようお願い申し上げます。
販売に関しましては、当面のところ継続させていただきますが、在庫が無くなり次第終了とさせていただきます。

なお、補修部品、修理対応につきまして、生産中止から5年間とさせていただきます。
但し、部品、部材の都合により、修理をご容赦いただく場合がございますので予めご了承願います。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解、ご了承賜ります様よろしくお願い申し上げます。

 
敬具

201111

株式会社 ケテル

・生産終了品(4アイテム)

KT-BSH02本体/KT-BMD01本体/KT-BSH02B本体/KT-BMD01B本体

後日、後継機種のご案内させていただきます。

・終了事由

  主要部材の潤沢な入荷が困難なため。

・今後予定

   生産完了日:20111130

   修理受付期限:20161130日(到着分まで)

  ※上記期日以前でありましても修理対応を終了させていただく場合もございます。

以上

ケテル製接続コードの類似品・改造品にご注意ください。

ケテル製を語った、類似粗悪品、不正な改造をした接続コードが販売されています。下記の製品は当社の保証外となるばかりでなく、安全走行の妨げにもなりますので、お使いの方はただちに使用を中止されるか、当社にご相談ください。
購入年月日、店名などの正確な情報をいただければ、内容によってはケテル純正品と交換をいたします。詳しくは弊社までお問い合せください。

●類似品・改造品の例
・ケテル製と称して販売している偽物
・KT-000のようにケテルの品番を付けて販売している偽物
・ケテル純正品を改造して販売

●ケテル純正接続コードの見分け方
・コードには KTEL ロゴが白色で入っています。
・コネクター部分に KTEL の刻印が入っています。
・弊社DINコネクターは外観が全て艶消し黒です。艶ありは類似品・偽物となります。
・弊社接続コードはECM(エレクトレットコンデンサーマイク)仕様のマイクには接続することはできません。接続できる製品は改造品となります。

※詳しくは pdf をご覧ください。

KT-BMD01-Sで不具合機種が出ています。

BearLizard マルチドングル無線コードセット KT-BMD01-S アイコム、アルインコ、スタンダード用 と無線機の接続で不具合が出ています。以下の機種では現在ご使用できませんのでご注意ください。
・YAESU FT-60
・icom IC-T90,IC-T70,IC-S70
・ALINCO DJ-596
※ハンディ接続コード(アイコム、アルインコ、スタンダード用) KT832も上記無線機に対応していません。

DF1011の「サー音」について

DF1011をお買い上げのお客様から、2スピーカーSET KT006 / ステレオ Vol.調整付を取り付け、電源を単4電池で使ったところ、「サーーーーー」と言う薄いノイズが聞こえてきます。このノイズはDF1011の仕様なのでしょうか? というご質問が寄せられました。

ご指摘の「サー音」はおそらくアンプの「ホワイトノイズ」と推測します。これは高速走行を想定して音量を上げているためです。このノイズを軽減するにはスピーカーの取り付け時にスピーカーフロント側とリア側の音が干渉しないようにする加工が必要です。スポンジ等でリア側の音が直接穴からフロント側へ聞こえなくすなどしてください。この加工によりスピーカーの特性が低域に寄るため、「サー音」が気にならなくなると思います。ご自分で加工される自信のない方は、弊社に直接ヘルメットを送っていただければ、有料になりますが対応いたします。料金などはヘルメットにより異なりますのでお電話でお問い合わせください。
リア側穴をテープ等で塞いでしまっている場合にも、「サー音」が発生することがありますのでご注意ください。

SAVE JAPAN 〜 今、僕たちにできること〜

東日本大震災でお亡くなりになった方には、心よりご冥福をお祈りいたします。同時に被災者の方には、お見舞い申し上げます。
我々のできることは小さいことかもしれませんが、お手伝いさせてください。
SAVE JAPAN http://www.js-style.com/savejapan/index.html
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